ありきたりな理論講義ではなく、今日から使えるSNS文章の書き方を中心にカリキュラムを組んでいます。
毎回課題があります。書いてフィードバックをもらい、また書く——この繰り返しがいちばん早くうまくなる方法です。
「なんとなく刺さりそう」ではなく、実際の反応率やクリック数を見ながら書く習慣を身につけます。
1クラス最大8名。質問しやすい環境を意図的につくっています。大人数の講座で置いてけぼりになった経験がある方にも向いています。
Instagram、X(旧Twitter)、LINE、TikTok——それぞれのSNSで文章の「型」は違います。プラットフォームごとの書き方を学びます。
受講後の案件獲得ルートも一緒に考えます。ポートフォリオ作成から単価交渉の話し方まで、実際にやってきた視点でお伝えします。
仕事帰りでも参加できるよう夜間クラスを用意しています。欠席した回は録画で確認できるので、進度が遅れる心配はいりません。
ソーシャルペンは2019年に沖縄で設立しました。最初はごく小さなライター向けの勉強会でしたが、受講生の口コミで広がり、今は日本全国からオンラインで参加する方が増えています。
代表の講師は元広告代理店のコピーディレクター。SNS黎明期から文章で企業ブランドを育て、延べ200社以上のSNS運用に関わってきました。その経験を「体系化して伝えたい」と思ったのがこの講座の出発点です。
難しい専門用語は使いません。日常の言葉で、なぜその文章が読まれるのかを説明します。
入門から上級まで、3つのコースを用意しています。どれから始めればいいか迷ったら、無料相談でお話しましょう。
SNS投稿の基本的な構成から始めます。「何を書けばいいか分からない」という段階の方でも大丈夫です。全8回、週1回のペースで進めます。
フォロワーを顧客に変える文章技術に絞ったコースです。CTA設計、感情訴求、ストーリーライティングを実案件ベースで練習します。全12回。
企業案件を受けられるレベルを目指します。ブランドのトーン設計、広告コピー、プレゼン資料まで幅広く対応できるスキルを固めます。全16回。
「最初はInstagramの投稿すら何を書けばいいか分からなかったんですが、3回目の授業くらいから急に手が動くようになりました。今は月に2〜3件の副業案件を受けています。」
「講師のフィードバックがとにかく具体的。『なんとなくいい感じにして』じゃなくて、どの言葉をどう変えればいいかを教えてもらえるので、毎回自分の成長を感じました。」
「プロコースで学んだTikTok向けの文章術、本当に使えます。受講後3ヶ月でフォロワーが1万人増えて、企業タイアップのオファーも来るようになりました。」
まったく問題ありません。入門コースは「書くことに慣れていない人」を前提に設計しています。最初の2〜3回は文章の基礎的な構造から丁寧に説明するので、安心して参加できます。
はい、基本的にはオンラインです。Zoomを使ってリアルタイムで授業を行います。沖縄在住の方は対面受講も相談可能ですが、全国の方に対応するためオンラインを基本としています。
平日夜(20:00〜、21:00〜)のクラスを複数設けています。欠席した場合は録画を後から確認できます。実際に受講生の7割以上は会社員や主婦の方です。
保証はできませんが、受講生のうち約60%がコース修了から6ヶ月以内にSMM関連の案件を獲得しています。修了後のポートフォリオ作成サポートと案件紹介チャンネルへのアクセス権もあります。
各コース2〜6回払いの分割払いに対応しています。詳細はお問い合わせフォームからご確認ください。
どのコースが合うか迷っている方も歓迎です。お気軽にご連絡ください。
〒900-0034 沖縄県那覇市東町3-1, Japan